2012年12月06日

徳川家康20 山岡荘八

この巻はあまり家康は出ず、内政の話がメインになります。
戦闘もなく展開に帰伏はありません。
終盤はだんだん淀が壊れていき(?)豊家と徳川家がきな臭くなり始めて行きます。

徳川家康(20) (山岡荘八歴史文庫) [文庫] / 山岡 荘八 (著); 講談社 (刊)
posted by なああも at 06:24| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
↓一日一回クリックしていただけるとありがたいです。